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2013


2013年のSEO市場規模予測も出ていました。といってももう7月も終わりに差し掛かっていて、2013年も半年もありませんが・・・。低品質なリンクへの警戒感から企業のSEOに対する姿勢は慎重さを増しているとのこと。SEOサービスが認知されて、大手企業のSEOへの投資は伸長中。2013年は特にスマートフォンおよび海外向けのサイトへの対応、外資企業の日本向けサイト対応の一層の需要増加を見込んでいるとのこと。更にはSEO市場の今後も記載されていました。
コーポレートサイトだけではなく、広くオウンドメディア含めたコンテンツ開発やソーシャルメディア活用を含めたコンサルティングなど、従来のSEOサービスの範疇を超えた企業ニーズに応じる必要が出てくるとのこと。・・・オウンドメディア・・・?。オウンドメディアで検索すると、検索結果の上位に表示冴えるのは、「オウンドメディアマーケティング」というキーワード。上位にあるサイトをクリックしてみると、オウンドメディアマーケティングとは?というページが出てきました。・・・うん、それはそれとして、まずオウンドメディアマーケティングって何か知りたいのでアクセスしたのですが・・・^^;。オウンドメディアマーケティングの説明はないのかな?と思って戻ろうとしたら、パージの真ん中あたりにありました、オウンドメディアの説明が。オウンドメディアとは、自社の会員サイトの事のようです。顧客とのダイレクトな関係性を築けるうえ、すべての顧客層に対して最適なコミュニケーションルートを作ることが出来る、それがオウンドメディアだそうです。YURAS(ユラス)というサイトです。
ページの下の方にオウンドメディアとはというまとめがありました。1.「自前の放送局を通じて、顧客に対し、ダイレクトにメッセージを伝える」、2.マーケティング対策を通じて継続的な関係を作り、絆を深める。3.顧客にとってのファーストチョイスとなり、企業のビジネスモデルの一部となる。以上が、オウンドメディアのまとめとして記載されていました。ところでオウンドメディアの代表的なサイトはなんなのだろうか?。NOBUDGETというサイトに、オウンドメディアに属する層が詳しく載っていました。オウンドメディア[顧客層]。企業サイト/カタログ/パンフレット/PR紙/セミナー/会員組織/店舗/従業員・・・だそうです。つまり、自社と社外の接点となるものはすべてオウンドメディアだというのです。他にも、ペイドメディア、アーンドメディアというものもあるようです。ペイドメディアは[一般層]、テレビ広告、新聞、雑誌、折り込みチラシ、ネット広告、屋外広告など。
アーンドメディア[ファン層]、ソーシャルメディア、ブログ、掲示板、新聞記事、テレビ番組など。・・・なんだか難しいわね・・・^^;(笑)。とりあえず、見込み客の興味を引くためのマーケティングや、オウンドメディアということですね。

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