忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

結果


検索結果が必ずしも真実の情報とは限りません。Googleの検索窓にキーワードを入力すると、候補のキーワードが検索窓の下に表示されます。検索窓に入力したキーワードの複合キーワードが3つ表示されます。サジェスト機能と呼ばれています。直訳すると、「提案機能」。検索したいキーワードの他にもこのようなキーワードもあるよというのをアピールしたいのです。検索エンジン側からすると、検索エンジンをたくさん利用してもらいたいわけですから、あらゆる手段で長くとどめておきたいのです。できるだけ長く。滞在が長ければ長いほど、Web広告を見てもらえる確率も高くなりますからね。
検索エンジン側も企業ですからユーザーに支えられていることは確かです。サジェスト機能によって、ユーザーは自分が知らないことを検索していたりするわけですから、他にもこういう情報があるんだ~、ちょっとンのぞいて明ようかなとそのサジェスト機能で表示されたキーワードを見てくれたら検索エンジン側にとっては狙い通りです。ですが、サジェスト検索で表示される複合キーワードが全て正しいかと言えばそうでもありません。うちもサジェスト機能で表示される複合キーワードに気になるものがあればたまにクリックしてみたりしますが、サジェスト機能で表示されていたキーワードと違う検索結果が表示されることがあります。例えば、男性タレントの名前を検索エンジンの検索窓に入力します。すると、サジェスト機能にはその男性タレントの名前と女性タレントの名前が表示されたとします。ファンとしては穏やかではありません。あたしの好きな男性タレントはあの女性タレントと付き合っているのか?1、その女性タレントとなにかあったのか?!と心配になり、サジェスト機能で表示されているそのキーワードをクリックして情報を得ようとします。
しかし、実際のところは、その男性タレントと女性タレントが付き合っているとか結婚するとかではなく、その男性タレントと女性タレントが共演した、イベントでこのようなやり取りがあったというような内容です。本当に噂があったり付き合っていたということもありますが^^。あとは、なぜか今マスコミは、「○○○似の女性と交際」、「○○○似の美人OL」などなど、女性タレントに一般人を例えて報道するので、その○○○似の一般人と付き合っている男性タレントとその○○○似の○○○さんという女性タレントの名前が一緒に出てくるという現象が起こっているというのものあります。ややこしいですが^^;。これはここ最近多く見られる現象の一つです。実際は付き合っていないし結婚もしていないのに、男性タレントと女性タレントの名前が並べて表示されるという現象。
良く検索されているキーワードがサジェスト機能の複合キーワードに表示されるので仕方がないのです。ファンであれば、その男性タレントの○○○似の相手を見たいと思うのかもしれません。それで、その男性タレントと女性タレントの名前を検索するのです。

同じコンテンツを複数サイトで使い回す場合のSEO面の悪影響について
被リンクの質がまず第一。被リンクの量は第二
検索エンジン会社の運営する無料メールは使わない方がSEOは上手く行く
アダルト・ホスト・キャバクラのSEO対策
検索エンジン変革とは
質の低い被リンクは少ないほど良い
Googleに好まれるコンテンツとは
中小検索エンジンからの被リンクだけで上位表示可能か
対策URL・キーワードの数。対策規模の最適化
日本語URLと文字コードの種類
QDFとは。SEO対策
常に新規顧客が必要なら不動の1位表示に照準を合せよ
被リンクの評価安定までに掛かる期間とリンクエイジ
PCサイトとスマホサイトで同じコンテンツは使って良いか?
トップページにいくつキーワードを割当ててもよいか
PR

大変動


およっ!!!、今日(7月27日)のGoogle平均順位変動幅、10.6位!!!。namaz.jpより。7月27日AM9:35時点での変動幅ですよ。変動幅10.6位って・・・、下手したら検索結果1ページ丸ごと後退する恐れもあるという事・・・?。その逆で前に行くこともあるでしょうけど。変動幅凄いですね・・・。パンダ・アップデートが2013年7月18日に実施され、10日ほどかけて展開されるという事でした問ね。ちょうどですね。
namaz.jpのGoogle平均順位変動幅グラフは、一時間ごとに変動幅をグラフで表示してくれるだけでなく、突然の変動にも対応しているというところが素敵です^^。namaz.kpを知ってから、初めて大変動を見ました。いつもはオレンジで表示されている変動幅が、真っ赤だったのでびっくりしました。今日がちょうど10日目か?。7月18日も含めれば今日(7月27日)でちょうど10日。恐ろしや・・・。

テキスト文章を増やせばSEO上位表示は上手く行くのか?
どんなサイト管理者がSEO集客で成功し続けるのか
パンダアルゴリズムとSEOスコア
被リンクは多ければ良いわけではない
SEO対策には被リンク対策以外に何があるのか?
SEO競争の本質は被リンク競走
各ページの対策キーワードの数は原則1キーワードが良い理由
風俗・キャバSiteの弊SEOサービス利用も一応可能
被リンクの質とGoogleレーダー
上位を狙っているキーワードで最適化されたコンテンツを用意せよ
SEO業者選びの条件
中小検索エンジン登録に期待できるSEO効果とは
高度な技術要するのが被リンクSEO。内部SEO以上に難しい
中小検索エンジン登録代行では長期上位表示は見込めない
SEO対策は、うまく進んでいますか?

2013


2013年のSEO市場規模予測も出ていました。といってももう7月も終わりに差し掛かっていて、2013年も半年もありませんが・・・。低品質なリンクへの警戒感から企業のSEOに対する姿勢は慎重さを増しているとのこと。SEOサービスが認知されて、大手企業のSEOへの投資は伸長中。2013年は特にスマートフォンおよび海外向けのサイトへの対応、外資企業の日本向けサイト対応の一層の需要増加を見込んでいるとのこと。更にはSEO市場の今後も記載されていました。
コーポレートサイトだけではなく、広くオウンドメディア含めたコンテンツ開発やソーシャルメディア活用を含めたコンサルティングなど、従来のSEOサービスの範疇を超えた企業ニーズに応じる必要が出てくるとのこと。・・・オウンドメディア・・・?。オウンドメディアで検索すると、検索結果の上位に表示冴えるのは、「オウンドメディアマーケティング」というキーワード。上位にあるサイトをクリックしてみると、オウンドメディアマーケティングとは?というページが出てきました。・・・うん、それはそれとして、まずオウンドメディアマーケティングって何か知りたいのでアクセスしたのですが・・・^^;。オウンドメディアマーケティングの説明はないのかな?と思って戻ろうとしたら、パージの真ん中あたりにありました、オウンドメディアの説明が。オウンドメディアとは、自社の会員サイトの事のようです。顧客とのダイレクトな関係性を築けるうえ、すべての顧客層に対して最適なコミュニケーションルートを作ることが出来る、それがオウンドメディアだそうです。YURAS(ユラス)というサイトです。
ページの下の方にオウンドメディアとはというまとめがありました。1.「自前の放送局を通じて、顧客に対し、ダイレクトにメッセージを伝える」、2.マーケティング対策を通じて継続的な関係を作り、絆を深める。3.顧客にとってのファーストチョイスとなり、企業のビジネスモデルの一部となる。以上が、オウンドメディアのまとめとして記載されていました。ところでオウンドメディアの代表的なサイトはなんなのだろうか?。NOBUDGETというサイトに、オウンドメディアに属する層が詳しく載っていました。オウンドメディア[顧客層]。企業サイト/カタログ/パンフレット/PR紙/セミナー/会員組織/店舗/従業員・・・だそうです。つまり、自社と社外の接点となるものはすべてオウンドメディアだというのです。他にも、ペイドメディア、アーンドメディアというものもあるようです。ペイドメディアは[一般層]、テレビ広告、新聞、雑誌、折り込みチラシ、ネット広告、屋外広告など。
アーンドメディア[ファン層]、ソーシャルメディア、ブログ、掲示板、新聞記事、テレビ番組など。・・・なんだか難しいわね・・・^^;(笑)。とりあえず、見込み客の興味を引くためのマーケティングや、オウンドメディアということですね。

1契約”だけでお願いしたく思っております
余計な被リンクはついてない方がSEO集客できる
SEO代は本質的に費用かそれとも投資か
コンテンツSEOを進める際の優先順位
激安サービスや低価格SEOの何が悪いのか?
コンテンツの質とは何か?
「不動の1位表示」達成のための流れ
内部SEOは自力で、外部SEOは他力で良い
被リンクも重要だが、内部対策のアドバイスが重要
Web上で売れていくためにやるべき事
不動の1位表示は実力なくして取れない
資金面で大手にかなわない弱者がとるべき方策とは
SEO対策を施すにあたり、ページ自体に手を入れることは必要でしょうか?
誹謗中傷ページの逆SEO対策について
2012年以降、検索エンジン集客が減少しているサイトの原因

最新記事

(09/03)
(09/02)
(09/01)
(08/07)
(08/06)
(08/05)
(08/04)
(08/03)
(08/02)
(08/01)
(07/07)
(07/06)
(07/05)
(07/04)
(07/03)
(07/02)
(07/01)

カレンダー

04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

フリーエリア